
給食は大切な保育の一環と考えています。栄養士が子どもたちの成長発達に必要な栄養価を考慮し、バランスのよい食品を取り入れて献立を考えています。四季折々の変化に富んだメニューで楽しく感謝にあふれた雰囲気の食事にしていきます。
0歳児クラスでは、月齢や子どもの様子に合わせた離乳食を用意しています。また、アレルギーをお持ちのお子様には、除去食もご用意します。
給食メニューいろいろ
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パン・野菜オムレツ・パスタサラダ・コーンスープ |
ごはん・ポークビーンズ・マカロニサラダ・コンソメスープ |
ごはん・豚のしょうが焼き・粉ふきいも・スパゲッティ ・とうふとわかめのみそ汁 |
おやつ
・・・ おやつは手作りのものを基本とし、果物や市販のものも提供しています。市販のものはできるだけ添加物の少ない子どもの発達を考えたものを用意しています。
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| わらび餅 | りんごケーキ | ほうれんそうの蒸しパン |
陶器の食器、ガラスのコップを使用しています。子どもだからこそ本物に触れることが大切で、落とすと割れるから大切に扱うことを学びます。またガラスのコップは飲んだ量や、離乳食中期ごろの子どもの舌の動きなどを把握しやすいです。。 食器の形やスプーン・フォークの形は子どもたちが使いやすいユニバーサルデザインとなっています。

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食事の基本は楽しく食べることです。大人が食べさせるのではなく子どもが食べたいという気持ちを持って自分で食べることを大切にしています。
0歳児の食事の様子

子どもの育ちに合わせ、離乳食初期から完了食まで順に進めています。
子どもが自ら口に取り込もうとしたり、手づかみで食べようとする主体性を大切に食事をしています。







